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トランブルーからのお知らせ

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フライドオニオンと粗びきソーセージのリュスティック カレー風味295円

2018年2月19日

   
みなさん、 ナマステー。
リュスティックに、カレー風味が出ました。
中には、フライドオニオンと、ジューシーな粗びきソーセージを
練り込みました。
焼きあがる頃には、食欲をそそるスパイシーーー!な香りが
店いっぱいに広がります。
うー、たまらん・・

そして、そろそろデコポンのデニッシュの季節になります。
今朝の高山は−11℃、道端には雪も残り春には程遠いものの、
日がずいぶん長くなり、春の足音は確実に近づいています。
22日木曜日から、目がピカピカしそうなオレンジの衣をまとって登場、
1つ380円です。

近づくバレンタイン

2018年2月11日

    

バレンタイン 特別バージョン″の いちごのデニッシュ。
いちごにホワイトチョコ、ついてマス。

 レジ横には、
大人気のガレットの詰め合わせがあります。
簡単な紙袋も有料で用意していますので、
ご利用の方はお申し付けください。

トラン・ブルーのパンには包装代が含まれていないので、
冷蔵用の箱や保冷剤、紙の手提げなどは
別途お代をいただきます。

今朝は雪も降りましたが、
沢山のお客様にお越しいただき、
ありがとうございます。
寒い中お待ちいただいたお客様、申し訳ありませんでした。

『48時間』  と、 『スナック花里』

2018年2月8日

ちょうど48時間、つまり、ぴったり2日ですね。
シェフがフランスはパリ近郊で開催されるユーロパンの、
座談会のパネラーに呼んでいただき、
そのためだけ!!にシュッとパりに向かい、シュッと帰ってきたわけです。
パリに滞在したのが、ぴったり48時間でした。

去年からそのために、いろいろ調べたり話を聞きに行ったりして、
彼なりに勉強し、ちょっと頭でっかちになってしまったようで、
日本のパンの歴史とか、つい話を振ると、
年号とか誰がどうした・・など、止まらなくなります。

座談会は、こんな感じだそうです。
(右から2番目)














黒いバックに、真っ赤な文字が、いかにもフランスっぽいですねー。

一方こちらは、
雪こそ少ないものの、極寒の日が続く高山。
『スナック花里』が、一日かぎりの開店でした。

どうせみんなで集まって飲み食いするなら、ということで、
調子に乗ってスタッフに看板も作ってもらい、
スタッフに、「ママ、おいしい!!」とか言われて、
すっかりその気になってしまったのでした。
  冷静に考えると、恥ずかしい・・

タルトオショコラ(400円)と、チョコレートの焼菓子(280円)

2018年2月1日

厳しい寒さの日が続いています。
この時期になると、ちゃんと、チョコレートを食べたくなるのが、不思議です。

2/1木曜日から2/13火曜日まで、
チョコレートの焼菓子(280円)と、タルトオショコラ(400円)を焼きます。

バレンタインもあるし、ということで販売するわけですが、
家族でも、友達でも、同じ仕事場の方でも、
温かいお茶と共に楽しんでいただければ、うれしいです。
一番おいしいのは、 ひとりでのんびりこっそり、
じっくり味わう時かもしれませんね。
甘くなくて、濃厚で、ちょっとねっとりした食感です。


   最初はこんな感じです。










 次がこうなって



一度窯に入り、

  こんなことをしてから



やっとこんなふうになり、











そして、こうなります。

一年にこの時期だけ。

"よろしくね!"  って言ってます。

レモンのコンフィチュール

2018年1月15日

 陽射しの少なくなるこの時期。
レモンのきりっとした色や香り、酸味は、
なんだか春を呼びそうな気がして、
とても気になります。

レモンのコンフィチュールは、皮の表面を(剥く、というより)薄く薄く削って作ります。
なので、化学肥料を減らしたり、ワックスをかけていないものを使います。

これが、値段は高くて、
種もたくさんあって、
果肉がとても少ない、
という、コストとしても、作業としても、厳しいものがあります。

と、いうことで、がんばって作ったレモンのコンフィチュール。
皮を1つ1つ丁寧にこすって洗うだけで、
マイナス7度の高山の水は冷たくて、もはや半べそ、
指先と手首がカクカクになるまで皮をむき続け、
ガーゼでくるんだレモンの薄皮と種を一緒に煮て(ペクチンは使わず)、
三温糖とはちみつをたっぷり使いました。

出来上がったキラキラのコンフィチュールは、
甘くてほろ苦くて、ステキな味。

これは、フロマージュのデニッシュのトッピングになる予定です。
それだけのために、・・・

しかも、シェフからは、
『未だ使うと決めたわけじゃないからね。』と、冷たい一言。
返す言葉を失う私・・・

とか何とか言っても、
まぶしい黄色と、シャキッとした香り(通るスタッフがみんな、いいかおりですね〜、と言う!)
に包まれて、
ぶーぶー言いながらも、結構楽しかったのでした。

さて、フロマージュのデニッシュは、登場するかどうか・・

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