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トランブルーからのお知らせ

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ブッフのいとこ  ラングドブッフ・カネル (210円)   そしてバレンタインも!

2017年2月2日

口どけのいいブリオッシュの生地に、有塩バターとバニラシュガーののった
やさしい味わいのラングドブッフ(略してブッフ)。

このブッフのいとこ?!ともいえる、
ラングドブッフ・カネル(略してカネル)が登場しました。
こちらは、ブリオッシュ生地に、有塩バターとくるみがのって、
シナモンシュガーがかけてあります。
柔らかい生地に、くるみのサクサクした食感、広がるシナモンの風味。
似てるけれど、
印象はずいぶん違う・・
だからまあ、いとこというコトで!

そしてそして、
トラン・ブルーのバレンタインは今年も、
チョコレートの焼菓子(280円)と、
タルトオショコラ(380円)です。
日持ちがしませんので、
じっくり抱えてプレゼントする時を待つ、というよりは、
こっそり持って帰って、ひとりでニンマリして食べちゃう方が
向いています。



金粉を、ほそい竹串で
ふんわりのせてもらったら、
出番です。

2月13日火曜日までです。

トラクレ  第2弾  春 & ラテ

2017年1月23日

トラクレの季節限定商品が、今週末から登場します。

は、いちごがおいしい季節限定。
特製ストロベリークリームと甘さ控えめの生クリームをやわらかい生地に詰め、
セミドライのいちごを味のアクセントに。 甘党のいちご好きの方におすすめ。(240円)

ラテは、特製コーヒークリームと生クリームを柔らかい生地に詰め、、
その生地をコーティングするのは、挽いたコーヒー豆をホワイトチョコに混ぜ込んだもの。
地味な外見ですが、ほのかな珈琲の香りにそそられます。(240円)

断面と、横から見たところ、上から見たところ、
あまり変わらない気もしますが、ご紹介まで。

柔らかくて、ちょっと甘みもあって、ふわふわ生クリームがたっっぷり。
             


快晴!

2017年1月22日

雪が降り続くと、空は青白く薄暗く、きれいなんだけれどなんとなく憂鬱な気分になりがち。
でも今日はぴかっと晴れて陽射しも暖かい日で
お天気がいいと元気も出てくるので、
店の前のベンチで記念(?)撮影。

いちごのデニッシュ(360円)と、
おすすめのTカンパーニュオフリュイ(480円。土曜夕方焼き上がり。)












個人的に今好きなのは
ペイザンオノア(360円。日曜夕方焼き上がり)とパンオレ(360円。毎日お昼)!
ペイザオンノアは、薄くスライスして、軽く焼いて。パターを少しつけても。
パンオレは、牛乳パンで中はふわふわ、
スライスして何もつけなくてもいいし、温める程度オーブントースターに入れて、サンドイッチにしてもすごくおいしいです。 
色々挟んだサンドイッチにしても、パンのおいしさがしみじみ感じられます。
  
サンドイッチと言えば、
全粒粉食パン(ガサっとして食べ応えのある食感)でサンドイッチにするのもおすすめです。  
パン自体の味が濃くしっかりとした感じなので、ベーコンレタストマトや、照り焼き、燻製の肉製品など挟んでも合うと思います。

ロースハムのデニッシュ用にメッシュを作るシェフ。
  
 本人曰く、
”50も半ばを過ぎて、少々くたびれ気味!”
だそうですが、
パンを作る時はいつでも全力投球です。

そうそう、今日書こうと思っていたのは、
明日からトラクレの春バージョンが出ます。
その後しばらくして、
トラクレ ラテ というのも出るそうです。
そして、
2/4土曜日からバレンタインデーまでの期間限定で、
ガトーショコラと タルトオショコラ(チョコレートのタルト)
も登場します。

寒い寒い冬、暖かい部屋で温かいお茶を淹れて、
ダイエットだ糖質制限だといいつつ、ちょっとだけ(と言い訳して)おいしいものを食べることも、やっぱり捨てがたいのです。


雪の高山

2017年1月18日

今日の最低気温の予報は、−7℃。
久々の快晴。
青い空が見えて、
日差しの暖かさがありがたく感じられます。
店の屋根の雪は、降ろした甲斐もあり、今日はこんな感じです!


この前の土曜からの積雪は70センチ以上、高山の町はすっぽり雪に覆われました。
昨夜古い町並みを夜通ったら、しんとして幻想的、
観光の方はこの雰囲気たまらないだろうなあ・・と思いましたが・・・
午前に3時間、午後に4時間、雪との格闘が続き、
終わった!と思っても、翌朝はまた新鮮な雪がたっぷりと降り積もりました。
店の裏の苔川はこんな感じに。
人も車も全然通らない、ガラガラの極寒の店となるのですが・・
そんな中でもいらしてくださる方が結構いらっしゃって、
びっくりしつつ、ありがたく、すごいなあと感心(している場合ではありませんが)
していました。

あまりの雪の多さにびびって、店から出る勇気のない自分を反省し、
やっと店から20歩くらいの(というか敷地の横)苔川の様子だけ写真におさめ、
よろけながら雪まるけになって(雪まみれになって)ヨロヨロと店に戻ったのでした。

スーシェフの綿貫、トラン・ブルーを卒業し、独立へ!

2016年12月29日

9年半前に埼玉からやってきた通称アッキー。
今月末をもってトラン・ブルーを退社し、故郷埼玉県で開業のための準備に入ります。

 これは今朝の綿貫さん。
スーシェフになってからは、どうやって店をまとめるか、皆の意識を高めていい店にするか常に悩み、一生懸命自分の気持ちを伝えようと努力してきました。  (これもそんな一瞬なのですが、真剣なまなざしで語りかけているの、わかりますか?)

シェフと私はちょうど昨日、ピクニケ(愛知県一宮市)へ行き、
やはりトラン・ブルー出身の杉本シェフが、忙しい中にもきびきびとご夫婦で力を合わせ、お客様の絶えないいい店を作り上げている様子を見てきたところ。

いっしょに働いたスタッフには、
努力が実を結ぶよう、自分の店をきっちりと築いてほしいと願うばかりです。

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